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2009年04月22日

今更ですがintitleは広告も関係あったんですね

 「intitle:キーワード」で検索した場合にはサイトのtitleに検索キーワードが出ているサイトがSERPs(検索結果)に表示されるわけですが、スポンサーサイトも同様だったんですね。

 今まで気づかなかったというか、見ておりませんでした。確かにスポンサーサイトも見事にキーワードの含んでいないものは消えておりました。

 スポンサーサイトの場合にはタイトル文字列が対象となるようです。

 なお、いわゆる自然検索での結果はサイトのtitleタグにキーワードが入っているものが表示されるため、必ずしも、検索結果そのものに出ているタイトルにそのキーワードが含まれていないケースもあります。

 それは公式サイトの場合、公式サイト登録文字列が優先されるからです。サイトへ行くと、titleタグにキーワードが含まれていることを確認できます。

 また、Yahoo!カテゴリやODPに記載されているデータをタイトルやサマリーに利用しない場合は以下をhead内に記述します。

 ヤフー公式サイトの文字列を利用したくない場合には、

<meta name="robots" content="noydir">


 ODPに記載されているものを利用したくない場合には、

<meta name="robots" content="noodp">


 ですね。今更ではありますが、関連なので記載しておきます。


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posted by kame at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Yahoo!対策
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